キャンピングカーで行ける!子供が喜ぶ行楽地を中心にご紹介、 「お得に楽しく」をモットーに旬の情報をお届けします、次の休みはここにしよd(^^*)。
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ボジョレー買ってきました
2008年11月20日 (木) | 編集 |
クロ・デ・ブュヤ ボジョレーヴィラージ ヌーボー

たった2haの囲まれた畑でのみ創られた希少性の高いワインです。
23382.jpg

ボジョレー地域の中でも
最高級のワイン生産地として知られる10村(クリュボジョレー)のうち、
レニエ村から創られるボジョレー・ヴィラージ・ヌーボーです。

前評判としては、
厚みのある味わいと、酸のバランスが素晴らしく、
充実感のある力強さが特徴だそうです。



次のキャンプに持ってくよ(^-^*)/!





クリュボジョレとは:優れた生産地として知られるヴィラージュ地区の中でも
特に秀逸な10の村。特級に相当するワインが創られています。
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北海道の生キャラメル
2008年10月22日 (水) | 編集 |
マルヒロ川越店で「北海道の物産と観光展」開催してます。
22日(水)~28(火)
川越市新富町2-6-1
049-224-1111

別に関係者じゃありませんから(゚ー゚)


北のスイーツセレクションは広告を見ているだけでも
涎が垂れそう(*^ワ^*)

函館市チーズオムレット
小樽市ドゥーブルフロマージュ
釧路市ねこのたまご



北海道の駅弁各種に様々な食材、
見てるだけでも楽しくなっちゃうよね。


北海道に住んでいた知人に貰った「生キャラメル」
美味しかった!O(≧∇≦)O
札幌グランドホテルの生キャラメル
「花畑牧場のより美味しい」と勧められたのです。

北のスイーツ日替わり限定品24日の
「札幌市煉瓦屋の生キャラメル」コレは
ネットで検索すると、
「花畑牧場のモノより甘さ控えめで食べやすい」
と言う方が多いようだ。
シロギスをキャッチ&イートしました
2008年10月18日 (土) | 編集 |
先週 千葉で釣ったシロギスを
フライにして食べました。

デジ一写真 027

包丁の背でウロコを取り、頭を落とします。
デジ一写真 030デジ一写真 032

お尻から包丁を入れ 開き、内臓を取り除きます。
そのまま開いて、背骨を取り除き、
水分を拭きとったら塩・コショウをします。
デジ一写真 045

後は衣を付けて揚げるだけ~
デジ一写真 047デジ一写真 048


デジ一写真 051

子供は喜んでバクバク食べてくれました。(手づかみで・・・)
デジ一写真 053





開いた一夜干しイナダも焼きました。
デジ一写真 002デジ一写真 005


後ろからもの凄い視線を感じます、
「ハイハイ ちょっとあげますよ~」
デジ一写真 006

アマゴ ゲット!
2008年09月12日 (金) | 編集 |
東京の最西部奥多摩でアマゴが大漁!

一部を燻製にしようと、
先ほどソミュール液に漬け込みました。
IMG_1124.jpg

マスを燻製にしようとすると結構手間が掛かるのである。

ソミュール液とは、簡単に言うと「味の付いた塩水」
大量の塩に、香草やつぶ胡椒など、
色々ぶち込んで大鍋で軽く煮込んで作ります。

そこに下処理の済んだマスを入れて、
8~12時間冷蔵庫で寝かせます。
(短時間では隅々にまで塩が入りません)


その後、流水で2~6時間掛けて、
入りすぎた余分な塩分を今度は抜き取ります。
11302.jpg


そして風乾、
アミに入れて日陰で風に当てて水分を飛ばします。
自然の風が理想ですが、無ければ扇風機で煽り、
マスの表面が乾燥してくるまで続けます。
(水分が多く残っていると燻製がかかりません。)
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ココまで来ればあとは現地で燻製にかけるだけです。
39132.jpg


今週末カワセミ河原に来た人だけが食べれます。
お楽しみに♪(゚▽^*)ノ⌒☆

 
群馬の最高級ニジマス「ギンヒカリ」
2008年08月13日 (水) | 編集 |
知っていました? 「ギンヒカリ」

ギンヒカリは、
群馬県の水産試験場が選抜育種で開発したニジマスの品種。
img_1888.jpg

ニジマスの大型の品種というと
ヤシオマスや絹姫サーモン、クイーントラウトなんかがありますが、
そられらはみんなバイテクを使った魚で親魚には
ホルモン剤も食わせています。
しかし、ギンヒカリはニジマスの中にたまに見つかる個体を
染色体操作をせずに選抜していったモノだそうです。

ギンヒカリは肉質がきめ細かく、あっさりしていて、
魚臭さが全然ない。
例えればこの魚の肉質は「絹のような」なめらかさ。
img_2034.jpg


ここまで言われると刺身で食べてみたい!!
養殖場に直接交渉して分けてもらえるかなー。


興味が出てきた人は「群馬県立自然史博物館」で
自然教室が開かれますので参加してみては!
県水産試験場研究員の方が講演してくれます。

内容:「ぐんまの最高級ニジマス「ギンヒカリ」の開発と渓流魚の生態と釣り」 
会場:自然教室
日時:8/24(日) 13:30~15:30
1ヶ月前から電話にて申し込み下さい。
佐藤錦のお取り寄せ
2008年06月22日 (日) | 編集 |
山形県のサクランボ「佐藤錦」

今がシーズンですものね~(≧∇≦)キャー♪
DSC056272.jpg


美味しい~♪o(^∀^*)o
川島町の名物「かわじま呉汁」
2008年02月04日 (月) | 編集 |
川島町の名物は、
夏の「すったて」に対して、
冬は栄養豊富な大豆を使用した
川島に伝わる郷土料理「かわじま呉汁」です。

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写真は泉の里の「かわじま呉汁」



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大豆をすりつぶしたものを「呉」と言い、
それを汁仕立てにしたのが「呉汁」です。
これをベースに「いもがら」のアクセントと
たっぷりの野菜を加え、
その旨みと栄養を凝縮した料理が、
「かわじま呉汁」です。

体の芯から温まる「かわじま呉汁」は
町内13店舗で食べられるので
ぜひ旅の途中に川島町にお立ち寄り下さい。
(~3月まで)



取り扱い店舗は「呉汁マップ」をご参照下さい。



川島町の名物「すったて」
2008年02月03日 (日) | 編集 |
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農林水産省が、各地区に伝わるふるさとの味の中から
「農山漁村の郷土料理百選」を決定し、
埼玉県からはみそ仕立ての冷たい汁にうどんを付けて
食べる「冷汁うどん」が選ばれました。

川島町では「すったて」と呼ばれ、
一昨年よりアピールしている名物なのです。


旅の途中にでも川島町を通過される際には
ぜひ食されて行って下さい。
小さな町の定食屋さんにもあります、
目印は「すったて」ののぼりが立っています。

但し、基本的には暖かい時の食欲増進的な
食べ物なので今は見つけにくいかもヾ(´∀`)ノ






■ひやしる■
一般的には、秩父とその周辺(県西部)の
夏の家庭料理として作られ、
他地区のものとは違い、
ざるうどんのつけ汁として使われる。
呼び名は「ひやしる」。
夏バテなどで食欲がない時にも
かなりの量を食べることができ、
体力回復が期待できる。
近年は少なくなったが、
旧家などでお盆に親戚一同が会した時、
宴席の締めに出されることが多い。



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